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Course

プログラミング
「エキスパート」

アカデミック系講座

Python(パイソン)プログラミングから学ぶ
仕組みと原理

小学校・中学校・高校でプログラミング教育を必修にした目的は、子どもたちがこれからの時代を生き抜くために、情報や情報技術(IT)を主体的に活用できる力(情報活用能力)を身に付けるためです。そんな世の中で近年注目されているPythonは、官公庁、民間企業や教育機関など幅広い機関で採用されています。また、Pythonを必修としている大学や、YouTube、Instagram、Dropboxといった有名なサービスにも使われています。実際にデータ収集、解析などの作業効率化に用いられ、膨大なデータを迅速に処理することができるのも一つの特長です。この情報が飛び交う世の中に対応できるよう、プログラミングエキスパート講座では、情報教育の柱にある「情報活用の実践力」を身に付け、情報社会を生き抜く力を養うことを目的としています。


プログラミングエキスパート講座の
特徴と身に付く力

対象:小学5年生から高校生まで

プログラミングエキスパート講座は、情報教育の柱の一つである「情報活用の実践力」を養うために、授業はもちろん、各家庭で自学自習できる環境に努めます。また、作問機能も備えており、自らのプログラミング能力を活かして問題作成をすることも可能としました。

どこからでも授業に参加できる

オンライン受講生は、ネット環境さえ整えておけば、どこからでも授業に参加することが可能です。やむを得ない事情で教室に通うことが出来なくても安心して受講できます。また、授業中でなくとも自学自習できるカリキュラムをご用意しているので時間に縛られることなく、家庭環境に合わせた学習も可能です!!

自ら作問にチャレンジできる

自分で作成した問題を全国の生徒に解いてもらう事が可能になりました!!たくさんの人に、自分で作成した問題に挑戦してもらうことで、ただコーディングプログラミング能力を養うだけでなく自己肯定感を身に付けます!!誰かを想い作成するプログラミング能力は情報社会で必要な能力の一つです。

高校情報教育、大学受験にも役立つ

近年「情報Ⅰ」が必修科目になった背景には現代社会における高度な情報技術の進展が挙げられます。実際に各大学では「情報」に関する学部・学科等の新設が予定されています。そうした社会の動きに順応できるよう、大学入試レベルまた、その先のレベルに到達できるカリキュラムをご用意しています。

プログラミングエキスパート講座の
ポイント

小学生から中学生へ、中学生から高校生へと、子どもの成長に合わせて家庭環境や、学習環境に変化が生じてしまいます。そんな環境変化にも対応できるように、エデュパークのプログラミングエキスパート講座では、様々な学習環境を見据えたカリキュラムを展開しています。

Point1 学習を進めることで、自然と検定受験レベルに到達出来る
この講座では検定を通して子ども達の自身はもちろん、大学受験に通用するレベルのプログラミング能力を養うことが出来ます。

Point2 ソフトをインストールしなくても始められる環境
事前にPythonのソフトをインストールする必要はなく、授業外でも個々に進度を進めることができます。子どもが自ら学習し続ける環境を提供します。

Point3 エラー内容を日本語で解説してくれる
プログラミング言語を学ぶ上で弊害となるのが英語表記です。対して、この講座では間違えている箇所を日本語で教えてくれるシステムを搭載しました。

Point4 チェックテストによる理解の定着
理解度を図るチェックテストを実施します。テストで間違えた時には、どの問題を復習すれば良いのかを的確に指導して復習してもらいます。

Point5 いつでも相談できる「質問箱」の設置
自学自習で躓いた時のために、直ぐに質問出来るよう「質問箱」を設置しました。講師が素早く指導してくれるので、生徒の不安もいち早く解消します。

Point6 ランキングで競争意識を刺激し学習意欲を高める
全国の友達とランキングで競い合おう!!競争意識を高めることでお互いに学習意欲を高め合います!!

保護者の声

子どもの論理的思考力が格段に向上しました!最初はコードが難しそうに思えたようですが、今では自分でプログラムを組み立て、思い通りに動かすことができるようになり、とても自信を持っています。問題を解決する過程で粘り強さや柔軟な発想力も養われ、日常生活にもその影響を感じることが増えました。これからもパイソンを使って色々なアイデアを形にしていけるのが楽しみです!

実施日・月謝について

費用については、各教室宛にご連絡をお願いいたします。

お気軽にお問い合わせください。